O-Lab +Ossan Laboratory+

Ossanの研究所です。

oculus Goで「コントローラが見つからない」というエラーが出た場合の対処方法。

使い始めて3日しか経ってないのに、ある日突然「コントローラが見つかりません」とか出て焦ったんでメモ。

  1. コントローラのバッテリーを抜く
  2. バッテリーを入れ直した後にコントローラ先端の「白いランプ」が点灯するのを確認。
  3. 戻るボタン(←)とOculusボタン(0)同時に長押し。


俺はこれで接続できた。

第43回(2018年)ホリプロタレントスカウトキャラバンの応募受付開始。完全非公開の上、応募方法は史上最多の3種類に。

ホリプロタレントスカウトキャラバンの応募受付が本日2018/05/15に開始されました。
www.horipro.co.jp


締切は以下の順で早いです。

  • 書類応募→2018/08/10(金)到着分まで(到着分、なので08/08(水)には発送したほうが無難です)
  • Web応募のメール→2018/08/10(金)23:59まで
  • Web応募のLINE→2018/08/12(日)23:59まで


Web応募は直前だと接続が不安定になったりする可能性もあるので前日までには応募完了しましょう。


すでに告知済みのように「合格した人以外は公表されない」形となり「応募して落ちた事を他人に知られるのが恥ずかしい!」という方も気軽に応募できる条件になりました。
それと、応募テーマが今回は特にないので「今年のテーマは私に合わない!」と敬遠していた方でも応募してみて損はないですね。


他、これまでのように「グランプリ1名が採用」という形ではないようです。
何らかの才能があるならば何人でも獲得したい!とホリプロ側が考えているのが今年の特徴。

応募方法の種類。

応募方法は以下の3種類(細かく分けると4種類)。

  • Web応募(LINE応募)
  • Web応募(メール応募)
  • 書類応募
  • 会場直接審査


ホリプロ側としては「気軽に参加できるWeb応募がオススメ」としています。

準備するもの

Web応募(LINE、メール)

  • 30秒程度の「自己紹介動画」
  • 30秒程度の「歌唱動画」
  • 2分以内の「自己PR動画」

書類応募(一番手間がかかります)

  • 応募用紙
  • 30秒程度の「自己紹介動画」
  • 30秒程度の「歌唱動画」
  • 2分以内の「自己PR動画」
  • 上記3種類の動画を入れたDVD
  • 応募用紙とDVDを一緒に郵送。

会場直接審査(日程が合わないと応募できない&一発勝負なのでハードル高め)

  • 自己紹介30秒
  • 歌唱(お好きな曲をアカペラで歌って頂きます)30秒
  • 自己PR2分以内

どの応募方法が有利?

こういうオーディションがあると「どの応募方法が有利なんだろう?」と皆様は考えると思うので、私なりに雑ですがアドバイスを。

本番に強い&一発でアピールできる特技がある

会場直接審査が良いと思います。
会場の一発勝負で勝てる!というなら、間違いなく直接見てもらえる機会を作るに越した事はありません。
ただ、想定外に緊張して失敗するリスクがかなりある事をお忘れなく!

初めてオーディションを受ける、何度かオーディションを受けたことがある。

Web応募、都合が合えば会場直接審査で他の応募者が何をしているのか見るのは今後の学びになるかもしれません。
ただ、会場直接審査だと想定外の緊張で凄い勢いで失敗する可能性があります!

応募しないと始まらない!

少しでも興味がある方、ほんの少しだけ勇気を出して応募してみてください!

SSWおじさんの記事を削除いたしました。

SSWおじさんの事を書いたブログですが、大石さんのファンの方を含め、批判を頂きましたので削除いたしました。
皆様それぞれのスタンスでファンを継続されれば良いかと思っております。


大変失礼いたしました。

まだ完全にファンじゃないけど気になってる女優さんリスト。

一応書いておく。

  • 小川紗良さん(すでにもうファンやってる感じだけども
  • 堀春菜さん
  • 芋生悠さん
  • 森田想さん(まだご本人を直接拝見してない


こんなところかな。

日本語圏に大量にフェイクニュースがやってくる日、漫画村を通信規制対象にした今回の事例が使われて我々は通信の自由を失うだろう。(ノストラダムス風の予言w

gendai.ismedia.jp


2chまとめとかでフェイクニュースと、ほぼイコールのモノが今の日本にもあるけども。
上記のリンク先のようなフェイクニュース専門業者が英語圏の規制強化後に生き残りのため、多言語化する可能性は高いと思っている。


フェイクニュース側の収益を考えると人口が多い言語が良い、となると中国語なのかもしれないが、そもそもあちらの国はグレートな通信規制がバシバシとキマる可能性が高いので、他に人口が多い国となると日本語は選択肢に入るだろう。
TwitterFacebookとかのSNS各社も英語圏でのフェイクニュース問題は発生と同時に早急に対策に取り組むだろうが、日本語フェイクニュースへの対応は後手に回るか放置されるかのいずれかだろうとも思う。
そうなるとなぁ、結局のところ日本は国による通信規制を実行せざるを得ないタイミングがやってきてしまう悪寒しかない。


tech.nikkeibp.co.jp
先日に漫画村の通信規制をやっちまったわけですが、まぁ、これを先行事例としてフェイクニュース系の通信規制をやっちまうと思う。
加えて「社会混乱の抑制のため」という大義名分もあることですし多くの人たちは残念ながら、それらの通信規制を許容すると思われる。


結局、俺たちは中国のやり方にジワジワと近づいて行ってしまうのだろうか。

モノマネ芸人さんが「苦情が来るんです!」って苦情が来てなくても言う、とってもお得なビジネス上の理由の話。

この記事を見ての話ですけども。
www.sanspo.com


この芸人さんには実際に苦情が来てるのかもしれないけど、モノマネ芸人さんって、この手の「苦情が来るんです!」って手法を使う人がよくいる。
苦情が来てなくても「苦情が来ます!」ってアピールする芸人さんが存在する、ってのは知っておいたほうが良いです。


理由は単純。
例えば、A芸人さんがX芸能人さんのモノマネをしてるとして。
A芸人さんが「X芸能人さんのファンの方から苦情が来るんです!」と言えば以下のメリットがあります。

  • X芸能人さんのファンに対して「ちょっとモノマネしたくらいで苦情を言う面倒な奴ら」というマイナスイメージを世間に与えられる。
  • 実際に酷いモノマネをA芸人さんが多少やっても、X芸能人さんのファンが抗議をしにくくなる。
  • 加えてX芸能人さんが「不快なモノマネをされた」と感じても抗議しにくくなる。


要するに「苦情が来ます!」と大々的に先手を打ってアピールしておくと、後々に色々とメリットが生じるんですよね。
なので、数ヶ月に1件くらいしか苦情が来てなくても「いっぱい苦情が来るんです!」とか盛ったり。


でも、世の中には誠実な芸人さんもいらっしゃるんですけどもね。
苦情が来てても「苦情が来るんです!」ってアピールしない芸人さんもいらっしゃるわけです。
「ファンから苦情を言われるのは当然」と飲み込んでらっしゃるわけですね、そういう芸人さんは。


どっちの芸人さんが長く生き残るのかは結果を見るしかないんですけどもね〜。

kawangoさんの言いたい事がニュアンス的に理解できるけど、そういう時代では無くなったとも、俺は理解してる。

あー、わかる、わかるんだけどさぁ、っていう。
kawango.hatenablog.com


昔のWebでどっぷり浸かって使い倒してた人らですら、その感覚が思い出せるかどうか、ちょっと難しい「あの」感覚。
私個人としては「あー、そうだったな」と久々に思い出した感覚ではあって。


昔のWeb、一般人の進出してる領域(不適切な表現に思えるが、そういう表現しかできない話)が極端に狭くて、何らかの興味やら趣味やらがある人が使っている領域が恐ろしく広かった時代のWebの時。
誰もが他人の発言が「過去ログ」側へ移ったら放置してるというか、自分自身すら何を書いたか思い出せないような感覚でやってた時代。
他人が変な発言を書いてても「Webにテキトーに書いてた事だろ?ほっとけや(鼻ホジ」みたいな感じの時代。


kawangoさんの言いたい事はその感覚だった頃、その状況の話だよなぁと。
個人が書いた内容も「Webに書いてた事」という事で現実の責任は「とりあえず置いておいて」となってた感じの空気というか。
例えるなら何と言うか「会社で上司の悪口を言ったらクビ」だけど「業務後に飲み屋で上司の悪口を言ってるのは、あるあるだからしょうがねぇな」みたいな分け方があった時代よね。
Webに書いた事が「業務後の飲み屋の愚痴」扱い程度であったというか。
例えるのも難しいので、こんな感じで例えちゃったけども。


まぁでも、その時代の時はそれはそれで「現実から隠れて」やってたわけですけども。
Webが実質的に完全に隠れ家だったのもあるけど。


それに一般人じゃない人ら、の領域(重ねて言うが、不適切な表現に思えるが、そういう表現しかできない話)が広くて、そこで燃えてても現実社会には影響がなかった感じ、みたいな。


ちょっとあの頃は上手く行きすぎてたんだろうな、と今となっては思う。


kawangoさんが「今」に抗って過去のそれらを取り戻すのか、新しく作り出したい、のか、それは置いておいても。
あの感覚が「無責任」であったか、というと、そりゃ「無責任」だったわけだろうけど、全て「Webに書かれてる事は所詮ネタ」と扱ったようなあの空気感が今後に一般的になり得るのか、と言われると私は難しいとも思う。


若い人たちはそのあたりを「裏アカ」って形で上手く、感情のガス抜きをしてるよな、とか思ったりする。
今の時代のWebの使い方としては、妥協策としてはとても上手くやってると思う。


なので個人的には、kawangoさんも若い人を見習って「裏アカ」で妥協っていう形でも良いんじゃないかなとか思うけどなぁ。どうなんだろ。
俺たちも年を取った。だから、若い人にそろそろ倣っても良いかもしれない、という意味でも。